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国に苦しめられなければ、もっと精神的に楽に生きられるはずなのに。税金のせいで・・・、政治家全員ブチ殺してやりたい!!! 無料ストラテジー「78027553 - HENTAK FM117」(HFM)

 

やはり、次なる増税のための口実なんですかねぇ・・・。


「制度が価値観つくる」 配偶者控除見直し求める声、政府税調で続出
https://news.yahoo.co.jp/articles/78cd807cb90d211cacab2683062dbb8200e8863c


税制のあり方を議論する岸田文雄首相の諮問機関「政府税制調査会」(翁百合会長)が13日に開かれた。長い歴史を持つ政府税調で初の女性の会長が就き、委員に占める女性の割合もようやく4割を超えた。新体制での議論のキックオフとなったこの日は、「配偶者控除」の見直しを求める声が相次いだ。


「すでに制度上の壁はなくても、制度が人々の価値観を変えてしまった。短く働くことがいいことだという雰囲気をつくってしまった」。労働経済学が専門の奥平寛子・同志社大院准教授は、こう指摘した。


配偶者控除は、配偶者の年収が基準より少ない場合に所得税を軽減する仕組み。多くはパートなどで働く既婚の女性が、夫が支払う所得税配偶者控除の基準となる「103万円の壁」を越えないよう、働く時間を抑える「就業調整」につながっているとして問題になってきた。現在は「特別控除」を導入することなどで、年収103万円を超えても世帯の手取り収入が逆転しない仕組みになっている。だが、実際には「103万円」という水準が企業の配偶者手当の支給水準に採用されているケースがあり、心理的な壁もあるとされる。


平氏は「すでに壁は消失しているが、複数のデータを確認すると、103万円前後で調整しながら働いている人は非常に多い」として、「制度上の壁をなくして終わりでいいのか。配偶者控除所得の再分配の機能を果たしているのか、丁寧にデータを見ていく必要がある」と問題提起した。


という、配偶者控除の見直しを求める声についての記事です。


どこからそういう声が出ているのか、甚だ疑問ではありますがね(^^)


これに対し、ヤフコメでは以下のような反応です。


「どうすればもっと税金を取れるか」ということばかりに目を向けていて、挙句に訪れたのが婚姻減による少子化で、未来の納税を担う子どもたちを減らしているということこそそろそろ見直すべきではないだろうか。


マクロ経済の視点から見ると、配偶者控除の廃止は、女性が「年収の壁」を気にすることなく働けるようになるため、女性の社会進出の加速につながり、労働力不足を解消するというメリットがある。ただ、個別の世帯にとって配偶者控除の廃止は事実上の増税を意味することには注意が必要だろう。


記事のように、年収が103万円を超えた場合に適用される配偶者特別控除があるが、103万円以内で働く人は多いように感じる。配偶者の年収が103万円以内であることを条件に手当を支給する会社もあるだろう。また、130万円の壁も存在する。厚生労働省は2023年10月から年収130万円を超えても連続2年までなら扶養にとどまれる制度を設けたが、労働時間を増やすことに消極的な家庭もあるだろう。


ただの増税。税金取りたいだけだ。政治家は裏金やら領収書なし経費で脱税ホーダイだから、いくら税金増えても関係ないしね。そもそも、見直しした分、年少扶養控除を復活させるなりする話が出ないのがおかしい。これだけ物価上がっているのに、年金のように児童手当は全く上がらない。インフレ分、ドンドン手当は減少してゆく。しかし、控除なら給料上がれば控除額は増えるので、多少は物価対策になる。国民負担率は50%。これ以上増税するな。


そもそも男性の働き方が変わらないのに女性側にばかりに変化を求めるのはおかしいんだよ。女性にも働いて欲しかったら男性も当たり前に家事育児にかかわれる時間までの勤務にしないと無理。海外の変なところばかり真似して根本的な部分は変わらないままだからどんどん暮らしにくくなっている!


・・・というような反応です。ちなみに識者のコメントも入れています。


確かに、配偶者控除を無くすとなると、その分どこかで還元しなければならないはず。


控除が無くなれば確実に税金は増えますからね。


それなのに、その点については一切触れられていません。


配偶者控除は時代に合っていないから無くそう。その代わり、国民全員に一律同額で金を配るベーシックインカム、もしくは基礎控除を大幅に増やそう、とかね。


そういう代替え案が出てこない以上、これは増税に向けた話し合いだ、という事が確実です。


一体、庶民からいくらむしり取れば気が済むんでしょうかね?この斜陽国は。


もう斜陽国なので、先進国ではありません。途上国でもありません。


これからは人口も減り、沈んでいくだけ。


その事実を受け入れ、それなりの国家予算を組んで庶民の負担を減らす方向に行かないと、みんなこの国から出ていくことになりますよ!


それか、暴動が起きて官側の人間は外を歩けなくなる、か。


現に、今だって役所はクレーマーの嵐です。その根本原因は、庶民を苦しめる重税のためですよね。


国に苦しめられなければ、もっと精神的に楽に生きられるはずなのに。税金のせいで・・・、政治家全員ブチ殺してやりたい!!!


こう思ってその腹いせに役所へ突撃する低所得者が後を絶ちません。


そろそろ、本当に政治家殺しが起こるのかもしれませんね(^^)


何があっても、人を殺してはいけません。


でも、政治家殺しが起きても、自業自得だと私は思いますがねぇ・・・。

 

 

さて、今回はこのストラテジーについて。

 

 

78027553 - HENTAK FM117

2000セントから運用可能!金スキャルストラテジー!!

 

このストラテジーについては、今回初めて記事を書きます。


4月8日に稼働開始したばかりの金スキャルストラテジーです。


今までにも数多くの金スキャルストラテジーを紹介してきました。


しかし、どれもなかなか長続きしません(^^i)


今回のヤツはどうでしょうかね?


早速、詳細を見ていきましょう。

 

 

 

4月8日に2500セント入金し、稼働開始しています。


稼働開始後、順調に利益を伸ばし、5月9日に口座残高が1万セントを超えたところで7764セント出金し、初期資金と同程度の約2600セントの口座資金でリスタートを切っています。


しかし、その直後の5月10日に大きくやられ、口座残高が750セントぐらいまで減っています。


もはやこれまでか、というところで巻き返し、現在は2307セントの口座資金となっています。


なかなかハラハラドキドキですね(^^i)


ですが、結果だけ見れば錚々たるものです。


初期資金2500セント、4月8日~5月18日までの稼働で7571セントの利益を得ています。


この期間で取引回数が466回、勝率77.25%、取引平均時間が1時間6分。


平均月利にすると・・・、約227%ぐらいでしょうかね(^^i)


1か月の稼働で元手が2.27倍になる、という(^^i)


もちろん、まだまだ稼働期間が短すぎるので真価は測れません。


ですが、期待感はありますよね、相変わらずこういうストラテジーは(^^i)


まぁ、そういうストラテジーがいくつも星になって消えていったのもまた事実です(^^i)


果たしてコイツは生き残れるのでしょうか(^^)


今後も見ていきたいですね!!

 

 

 

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