FX 自動売買で生活!!

FXの自動売買の利益だけで生活しています。

走行中、ハンドル取れたりしないですかね?ドリフのコントみたいに(^^i) 無料ストラテジー「66153017 - madoka_special4」(HFM)

 

日本にも進出しないですかね(^^)


1万ドルの中国格安EVが欧州上陸へ、大手自動車メーカーは戦々恐々
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f372c8b25901b5d8ce5caeb4956d0c36d5dfa49

 

HFM - オンライン取引における世界的リーダー| 規制認可を受けたブローカー


ブルームバーグ): 中国の低価格の電気自動車(EV)は既に欧州に進出しており、域内最大の産業の一つに打撃を与えている。昨年テスラを抜いて世界首位のEVメーカーとなった比亜迪(BYD)は、この脅威をさらに強めようとしている。


BYDは先月、1万ドル(約156万円)弱のハッチバック「シーガル(海鴎)」を来年欧州に投入する計画を発表し、クルーズコントロールやワイヤレス電話充電など、通常はより高価格の自動車に搭載される機能を提供する方針を明らかにした。BYDの幹部は、関税や欧州規格に適合させるための変更を加えても、シーガルを2万ユーロ(約340万円)未満で販売すると約束している。


これは、ステランティスルノーなどがエネルギー転換の橋渡し役として期待している小型EVよりも、大幅に低い価格設定となる。同モデルの登場によって、ポストガソリン車時代の覇権争いにおける欧州自動車メーカーへの圧力が強まっている。欧州当局による中国EV業界に対する調査が、この脅威を消し去る可能性は低い。


フォード・モーターの欧州EV事業責任者、マーティン・サンダー氏は「このモデルおよび中国のEVメーカーの他のモデルを注視している」とし、「新たな競合が市場に参入してくれば、われわれは言うまでもなく神経質になる」と述べた。


欧州EV市場における中国ブランドのシェアは昨年7%z前後だったが、今年は11%、2027年には20%に達する可能性があると、ロビー団体のトランスポート&エンバイロメントは予想している。


レビューから判断すると、欧米の既存の自動車メーカーがシーガルに真剣に受け止めるのはもっともだ。自動車を解体して品質や製造技術を評価する米エンジニアリング会社ケアソフト・グローバルのテリー・ウォイチョウスキ社長は、「冗談抜きで、業界の誰もがこの車を話題にすべきだ。これはすごい車だからだ」と、インサイドEVsに投稿した動画で述べた。


という、中国発の格安EVが、欧州上陸して欧州EV市場を脅かす台風の目になろうとしている、という話題です。


160万円弱でEV新車が買える、となれば日本でだってバカ売れしますよね(^^)


EVの利点は燃費の安さ。しかし、車両価格が一般的に高かった。


そこを一気に改善するこの中華EVならば、安かろう悪かろうでも欲しがる人は一定数居ると思います。


最大10年の乗り捨てで考えても安いです。日本の中古車買うより安いです。


ただ、怖いのはやはり中華クオリティ(^^i)


パチモン作らせたら世界一ですが、本格的なモノをしっかりしたクオリティで作れるんですかね?


走行中、ハンドル取れたりしないですかね?ドリフのコントみたいに(^^i)


どの程度のクオリティなのかは今後のユーザーレビュー待ちですが、ある程度許せる範囲の欠点なら呑み込み、価格は維持する方向でいって欲しいですね。


とにかく安さは武器ですから。


インフレのこの時代だからこそ、安さこそ正義である、と世に知らしめて欲しいですね。


そしてまた、デフレの世界を!!


私は中華車に期待していますがねぇ・・・(^^i)

 

 

さて、今回は初めて紹介しますこのストラテジーについて。

 

 

66153017 - madoka_special4

3通貨ペアのナンピンマーチン!!

 

このストラテジーについては、今回初めて記事を書きます。


去年の8月12日から稼働しているナンピンマーチンストラテジーです。


かなりの老舗の部類に入りますね。


しかも、ナンピンマーチンでこれだけの長期に渡って利益を上げ続けています。


しっかりとしたリスク管理能力が備わっていないと、なかなかこうはいかないでしょう。


早速、その実力のほどを見て行きましょうか。

 

 

 

 

去年の8月12日に5000セント入金し、稼働開始しています。


そこから順調に利益を伸ばしていますが、12月6日あたりにピンチが訪れます。


この時、口座残高8500セントほどに対してイクイティが2000セントほど、つまり含み損が6500セントぐらい抱えるまでの事態になっています。


そこでたまらず、1500セントの追い銭。追加入金しています。


これによりなんとか息を吹き返し、12月13日ぐらいに相場も戻ってプラス決済としています。


生きた心地がしなかったでしょうね、この時は(^^i)


その後は首尾よく利益を伸ばし、12月27日に6500セント出金。つまり初期資金5000セントと追加入金1500セントを合わせた元手資金分を引き出します。


そこからは儲けた利益分だけでの悠々自適生活に入ります。


今年に入ってからは大きな含み損もなく、順調に利益を伸ばして、現在は利益が8786セントとなっています。


5月26日時点でちょっと含み損を抱えて越週していますがね、たまたま(^^i)


ここまで見て、ナンピンマーチンとしてはかなりバランスが良いタイプだと思います。


一度追い銭する事態になりましたが、その追い銭額も少額ですし、何より今年に入ってから安定稼働なのが素晴らしいです。


今年3月~4月ぐらいに相場で大波があり、その時期にやられたストラテジーが多いんですが、このストラテジーは無風状態のようですね。


そこはやはり、取引対象としている通貨ペアのバランスの良さもあるのかもしれません。


とにかくコツコツと稼ぐ、かなり勤勉なストラテジーだと思います。


面白いですね(^^) ナンピンマーチン系ならば、このストラテジーが今イチオシかもしれません(^^)


今後もコツコツと利益を重ねていってもらいたいですね!!

 

 

 

HFMでは2000を超えるコピーストラテジーで知識ゼロ、手間ゼロで金を殖やすことが可能です。


ご興味がおありの方は、以下のメールアドレス


gaudi15_ealife@yahoo.co.jp


までお気軽にご連絡ください。


HFMへの登録は以下のリンク

HFM - オンライン取引における世界的リーダー| 規制認可を受けたブローカー

 

からお願いします。


上記リンクより登録頂き、メールにてご連絡いただいた方に、私が実際に使って稼ぎ、生活しているストラテジー、その運用方法をお伝え致します。